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オーストラリア旅行 旅行

パース観光案内【お勧めを紹介します(観光地、レストラン、宿泊場所、お土産など)】

投稿日:2019年08月19日 更新日:

さて、いよいよANAのパース直行便が就航目前になってきました。

パースの観光について、いろいろな情報が出ていますが、資料的な写真などが多く、本当はどうなの?というところがわかりにくいですね。

そこで今回は実際に私がパースへ旅行した体験談を通して、パースの魅力を紹介します。

2018年2月に挙式とハネムーンのため、パースを訪れた際の情報です。10日間ほどの滞在でした。参考になれば幸いです。

パースは世界一美しい街と言われていますが、個人的にこれは結構いい線いっていると思います。「最も住みやすい都市のトップ10」 にも入っています。

次も海外旅行はパースと決めています。

何か個別にお聞きしたいことがあれば、問い合わせからご連絡いただいても結構です。

以前紹介したパースの概要はこちらです。

目次

観光名所

私たちはパース市内のホテルに泊まり、パース市内観光、フリーマントル、ロットネスト島、スワンバレーなど、王道の観光をしました。一つ一つ簡単ですが紹介してきます。

各地のレストランは別途レストランとして紹介します。

パース市内観光

ツアーには入らず、自分たちで歩いて見て回りました。

主に歩いて見て回るだけでしたが、初めての訪れる街ですのでそれでも十分に楽しめました。

街自体を見る、買い物をする、カフェやパブに入るなど、歩いてみても楽しめる街です。

造幣局など、観光客向けの施設もありますが、私たちは行きませんでした。街そのものを散策して体感し、暮らすように観光ということをしていました。

まず、パースの市内はいくつかの特徴的なエリアからなっていますのでそれぞれを説明してきます。

中心部

ショッピングモール(ヘイストリト・モールやマレーストリート・モール)があり、高層ビルが建つ市内の中心部です。中心部の南にはスワン川が流れており、エリザベス・キーという川に面した港があります。

ショッピングモールがありますので、お土産を買ったりするにはお勧めです。

移動はCAT Busという無料バスを使いましょう。

ノースブリッジ

市内中心部のパース駅の北側に広がるエリアです。駅から歩いていくと、アートも多くユニークな雰囲気の場所です。 飲食店が多く、 夜の街という感じでもあり、ナイトクラブなどはここに多く集まっているそうです。

サウスパース

市内からスワン川をはさんだ反対側のエリアです。エリザベス・キーから船で行くと早いです。少し高級なリゾートのような雰囲気です。公園やレストランが多くあります。

アクセスはエリザベス・キーからの船が便利です。大人1人片道2ドルから3ドルくらいだったと記憶しています。

キングスパーク

公園を街の一部として紹介するのは、違うかもしれませんが、それほど大きな面積の公園です。眺望が良く市内の南を流れるスワン川と町の中心部それから、サウスパースを一望できます。展望台の近くにはカフェがあります。私たちが行ったときは週末ということもあり、結婚式をしていました。市内の中心部から無料の直行バスがでていますので、それを利用してください。

綺麗に芝生がひかれている、市民の憩いの公園です。サンドイッチを持っていっても、カフェでご飯を食べてもいいでしょう。まさに暮らすように観光できるスポットです。

植物園が隣接していますので、そちらを観るのも良いでしょう。私たちは時間の関係で行けませんでした。

キングスパークからのパノラマ
(左側:市内中心部、真ん中:スワン川、右側:サウスパース)

フリーマントル

フリーマントルは市内から電車で30分ほど行ったところにある、大西洋に面した港町です。

特徴として、入植字炊きからの古い街並みが残っていて歴史的な建物も多く、地中海の街並みのような雰囲気があるところです。特にカプチーノ通りと呼ばれるストリートとは地中海的な雰囲気があります。

観光地としては、フリーマントル刑務所、マーケット、フレオパーク、ラウンドハウス、ボートハーバーなどがあります。ボートハーバーには飲食店が多く海を望みながら食事することができます。

次に紹介するロットネスト島への玄関でもあり、市内に滞在している場合、併せて観光するのが時間的におススメです。

ロットネスト島

旅で一番気に入った場所です。次回はここで宿泊する計画を立てています。

ロットネスト島はフリーマントル港から船で30分ほどのところにある、無人島です。

特徴としては、その海とビーチの綺麗さです。また、オーストラリアの天然記念物、とてもかわいいクオッカの生息地でもあります。本当に空と海とビーチが綺麗なところです。

ロットネスト島は無人島で、許可された車両しか走れません。そのため旅行者は徒歩か、自転車か、観光バスで周遊することになります。

私たちは、パース市内のエリザベ・キーからフリーマントル港を経由する船でロットネスト島に向かいました。自転車もこの船を予約する際に予約できます。この自転車で無人島を周遊しました。自転車は船に積まれており、ヘルメットは船内で、自転車は島に着いたら渡されます。

私たちが使ったのは、ロットネストエクスプレスでした。皆さんラッキーですね。おそらくANAの就航に合わせて、私が行った時にはなかった、日本語のページができています。ここにロットネスト島の紹介も出ていますので、必見です。

ホテルの場所を入力するとピックアップも予約できます。笑い話ですが、オーストラリア人の性格だと思いますが、私たちのホテルにピックアップが来たのは出港の20分ほど前でした。そこからぐるぐると各ホテルを周って、ようやくエリザベス・キーに着きました。着いた時にはすでに、出航時間を10分ほど過ぎていました。やばいなーと思いながらもさすがに船は待っていて、遅れて出発しました!

事前にネットで予約・支払いしておくことを強くお勧めします。これをしていないとエリザベス・キーのチケットカウンターに並ばなければなりません。(すでに遅れているので置いて行かれることはないと思いますが、そのほうが楽です。)

島には、レストランやホテルがいくつかあります。ほとんどが港に集中していますので、必要なことがあればこちらによりましょう。

注意点がいくつかあります。

まずは天候です。私たちが行った日は風が強い日でした。正直自転車が相当きつかったです。また船も揺れますので、天気予報で風の弱い日に行くことをお勧めします。

また、晴れていると日差しがかなり強いです。日焼け止めを塗りまくって自転車に乗りましたが、手の甲を塗り忘れて軽いやけど状態になりました。薄い長袖の風通しの良い服を羽織るといいと思います。あとは、帽子とサングラスは必須です。オーストラリアは基本的に日差しが強いですので、帽子とサングラスは基本です。

最後にクオッカの注意点です。天然記念物ですので、触ったり餌付けすることは禁止されています。この行為にはそれ相応の懲罰がありますので気をつけてください。郷に入っては郷に従えです。ついついならないように、写真をうまく撮るようにしましょう。

ロットネスト島で撮った写真です。全て加工無しです。

スワンバレー

次にスワンバレーです。

ワイナリーに行きたい!との思いからスワンバレーを選びました。ここまでくるとさすがに自分たちでは、ということで唯一ツアーに入りました。

カバシャム動物園⇒チョコレー工場⇒スワンバレーワイナリー という内容のツアーで午前中で完結するものに参加しました。現地のオーストラリア人の案内ですが、日本語ができるジョンさんの案内でした。

いくつかツアーがあるようですので、探してみてはいかがでしょうか。

カバシャム動物園ではカンガルー餌付けや、コアラとのツーショット写真などが撮れますよ!また、ウォンバットや蛇を触ることもできます。もちろん、飼育員の管理下ですので安心です。お土産に思わずカンガルーのティッシュボックスカバーを買いました。

ワイナリーの写真が少ないのですが、テイスティングをしていくつかワインを買って帰りました。その紹介記事は下記をご覧ください。

宿泊場所

次にホテルの紹介です。

始めていく都市では、どこを拠点にすればいいか悩まれると思います。

私達は、市内の東側のヘイ・ストリートにあるマントラ・オン・ヘイ(Mantra on Hay)というホテルに泊まりました。

ホテルの概要

こちらのホテルのホームページを見ていただくと早いと思いますので、ご確認ください。

夕暮れ時のMantra on Hay

全体的に質は良いです。高級ホテルではありませんので、値段にあった質だと思います。ジムやプールもあります。レストランは地上階にあります。私たちは朝ごはん込みで予約していましたので、毎日ここで朝食を食べましたが、料理はおいしいです。夜はパブになりますので、ビールを飲んだりもできます。

ただ、若干「オーストラリア品質」かなと感じました。私はオーストラリアに住んでいましたのであまり気にならず、懐かしいくらいの感覚でしたが、オーストラリア初めての妻もあまり気になっていなかったので、気にするほどの問題ではないと思います。

オーストラリア品質というのは例えば、テレビのリモコンが調子悪かったり、浴室にある洗濯紐が壊れて引き出せなかったり、窓の建付けが少しわるかったりという感じです。伝えれば対応してくれますので、そこまで心配はありません。これも郷に入っては郷に従えということで、旅の醍醐味として楽しんでしまいましょう。

従業員の対応は良かったです。特に問題になることは無いと思います。

ホテルの位置

グーグルマップで見るとここです。

ホテルへのアクセス

市内ですので中心部へは歩いて15分ほどで行けますが、私達は無料の市内循環バス「CAT Bus」をよく利用しました。

市内に向かうバス停がすぐ目の前にありますので、とても便利です。

市内から戻ってくる時のバス停も歩いて数分のところにありますので、安心です。

周辺施設

ホテル前の交差点には以下のお店があります。滞在中はよく利用しました。

・酒屋

・スーパー

・薬局

・レストラン(中華、タイ、ピザ)

・レンタカー屋

特にレストランは中華やタイ、ピザがありますが、外食が高いオーストリアでは安くて大盛りという感じでとても助かりました。

味もまあまあです。テイクアウトしてホテルの部屋で食べていました。

ぜひご利用ください。

部屋のタイプ

10日ほどの滞在でしたので、コンドミニアムの部屋に泊まりました。

コンドミニアムとは、寝室や浴室のほか、リビング、ダイニング、キッチンや洗濯部屋があり、大きな冷蔵庫、洗濯機、衣類乾燥機などが設置されており、暮らすように滞在できるのが特徴です。

オーストラリアでは、このコンドミニアムスタイルは一般的で、多くのホテルにあります。

普通のホテルと比べて値段もそこまで変わりません。為替レートによりますが、1部屋で1万円ほどだったと記憶しています。

部屋は普通のホテルでもオーストラリアは広いですが、コンドミニアムはスペースを持て余すほど広く、とても快適です。

洗濯ができるので持っていく洋服も少なくて済みますし、料理できるので出費を減らせます。オーストリアは外食が高いので、これが効きます。

ホテルのレストラン

最初に書きましたが、ホテルのレストランの朝食はとてもおいしかったです。ビュッフェスタイルになっています。

覚えているのは、チョコレートデニッシュ、ソーセージ、ハッシュブラウン、いちごヨーグルト、コーヒーがおいしかったです。

妻は、日替わりのスーパーフードが入ったヨーグルトを欠かさず食べていましたし、私もほとんど毎日同じものを食べていました。(笑)

夜はパブになりますので、お酒を楽しむことができます。

地元のオージーも朝はコーヒーをテイクアウト、夜は賑やかになりビールを飲んでいましたので、いいレストランだと思います。

レストラン・パブ

滞在中はいろいろなレストランに行きました。

特に良かったレストランとパブを紹介します。

注意事項としては、30代までであれば私たちアジア人は現地の人からすると若く見られるため、特にパブなどは年齢を証明する公的なものが必要になる点です。オーストラリアの運転免許証や年齢証明証が無い場合は、パスポートを持っていくしかありません。国際運転免許証は認めてくれるところとそうでないところがあるので注意です。

レストラン

海外のレストランはドレスコードがあるお店が多いですので事前にホームページで確認しましょう。

Shadow Wine Bar

ノースブリッジにあるワインバーです。平日の昼間のランチでしたが、すでに雰囲気の良さがありました。週末の夜を想像すると相当人が入っていそうです。ディナーはドレスコード意識したほうがいいと思います。サダル、短パン、ジーパン、Tシャツは避けましょう。

ワインとパスタがおいしかったです。

ホームページはこちらです。

Char Char Restaurant + Bar

フリーマントルにあるステーキ屋さんです。港に面していますので、夕方にいくのをお勧めします。お肉がとても美味しかったです。スワンバレーの赤ワインと食べると最高です。また、カンガルーのお肉を食べることができますので、お試しください。

店内はとても綺麗です。値段は高めですが、品質も高いです。最低限のドレスコードはあると思いますが、カジュアルで大丈夫でした。

ホームページはこちらです。

Ivy and Jack

市内になるカジュアルなレストランです。ここのパスタが美味しかったです。お昼に行きましたが、賑やかでした。

ホームページはこちらです。

ランチパスタとビールのセット

Petition

市内にあるおしゃれなレストランです。パブと併設されていて、カジュアルですが、落ち着いた雰囲気です。

地元のガイドさんもお勧めの場所だったのですが、残念ながら私たちは満席で入れませんでした。ぜひご予約ください。

ホームページはこちらです。

パブ

The Windsor Hotel

南パースにあるとてもおしゃれなパブです。高級感があります。私たちは日曜日のランチに行きましたが、地元の人で賑やかな雰囲気でした。テラス席をお勧めします。

The Aviary

マレーストリートモールの上にあるカジュアルな屋上のパブです。夏は日当たりが良く、音楽も流れていて結構いいです。若い人が多いです。

ホームページはこちらです。

The Lucky Shag

エリザベス・キーの横にある、スワン川にテラスが面したおしゃれなパブです。名前が少し過激ですが、そういう場所では決してありません。

とてもカジュアルな雰囲気で、地元の人たちが多いです。木曜日の夕方に行きましたが音楽がかかっていて明るい雰囲気でした。夕日は見れませんが、黄昏時であれば、きれいな空と川が目の前でいいです。店員さんも丁寧でした。

旅行客は一切おらず、オーストラリアに留学していた私がいなければふらっと入らなかったと思いますが、安全なお店です。年齢の高いカップルも多かったです。

ホームページはこちらです。

The Grosvenor Hotel

パース造幣局の向かいにありますので、ついでにいかれてはいかがでしょうか。私たちは夜に行きました。

地元のパブですが、とても雰囲気は明るく入りやすいです。バンドの生演奏もあり、店員さんも丁寧でした。日本人とわかるととても気さくに日本で旅行したことについて話してくれました。

ホームページはこちらです。

チキンパーミジャーナ、フライ、サラダ、パッタイなど

Botanical Cafe

キングスパークの上にある、開放的なカフェです。家族連れで賑わっていました。

パブとして紹介しているのは、私がビールを飲んだからですが、もちろんカフェメニューもありますので、ご安心ください。

ホームページはこちらです。

チップスとビールにコールドプレスジュース

お土産

私たちが買ったお土産を紹介します。参考になれば幸いです。

スーパーでお菓子

スーパーWoolworthsで買いました。ちなみにオージーはこのスーパーをウーリーズWooliesと言ったり、古い人はセーフウェイSafe wayと昔の名前で呼びます。

ここでオーストラリアのお菓子を買うとバラマキにはいいと思います。

お勧めは、「Byron Bay Chunky Milk Choc Cookies」です。100g入っていて2.50セントです。

スーパーの場所はここです。

おみやげやさんで雑貨

市内にいくつかお土産やさんがあります。見てみてはいかがでしょうか。私たちはTシャツを20ドルほどで買いました。

Australia the Gift」や「City Gifts & Souvenirs」がアクセスがいいです。

オーストラリアの紅茶

ショッピングモールにある「T2 Tea」でオーストラリアにしかない紅茶が買えます。いくつか買うと、紅茶がただでもらえました。お店で見てみてください。雰囲気もかわいらしい紅茶屋さんです。

お勧めはやはり、オーストラリアの紅茶セットです。もしくは自分で6つの紅茶を 50ドルほどで 1パックにしてくれます。

何よりも店員さんがとても丁寧です。英語が苦手な方も積極的に質問してみましょう。いろいろ教えてくれます。試飲もさせてくれますよ。

T2 Teaの場所はこちらです。

コスメ

Aesopです。妻によると結構安く買えたということでした。女性はいかがでしょうか。Perth City店に行きましたが店員さんがとても丁寧でした。妻は片言の英語でしたが全然大丈夫でした。

スワンバレーでワインやチョコレート

動物園⇒チョコレー工場⇒スワンバレーのツアーで紹介しましたが、ワインやチョコレート、動物園でのお土産もお勧めです。注意点としては、ワインは割れ物である点と、日本に持ち込むに当たり上限を超えると税金がかかるということです。

お勧めガイドブック

ANAの就航に合わせて、「ことりっぷ」がパースのガイドブックを発売しました。わかりやすく、端的にまとめられているのが「ことりっぷ」のシリーズです。私はいつも「ことりっぷ」を使っています。情報が多すぎず、わかりやすいのでお勧めです。

表紙のクオッカがかわいらしいです。

オーストラリア観光で注意すべきこと

オーストラリアに6年住んでいた私ですが、旅行するに当たりやはり気を付けるべきことがありますので、ガイドブックに載っていないこと紹介します。

一般的なガイドブックに載っている事項(店が早く閉まる、緊急時の連絡先など)はそちらを確認してください。

オーストラリアは移民国家ですので「外国人」には慣れています。そのため、基本的には丁寧に接してくれますが、一部外国人を嫌う人も当然います。

ですので、例えば本当に地元の人しかいない、スロット(オーストラリアではポーキーPokiesという)とか賭け事ができるようなスポーツパブは避けましょう。留学時代には何回か日本人ということで戦争の話をされて酔っぱらったおじさんに絡まれたり、トイレで人種差別的な発言をされたこともありました。

また、原住民アボリジニーの方から物乞いされたり、酔っぱらっていると絡まれたりします。実際に私たちもパブの前で酔っぱらったアボリジニーの男性に声をかけられました。こういう時は、目を合わさずに通り過ぎます。そもそも前を通らないのが一番です。また、バスの中でアボリジニーの人に物乞いをされました。密室空間ですが、ここも無視をすることが大事です。何か話しかけてきてる!とは思わずに流しましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか。私たちの経験から、観光地やお勧めのレストランなどを主に紹介しました。

パースは本当にきれいな街です。キーワードは「暮らすように旅する」ことだと思います。ぜひ楽しんでください。

個別の質問があれば問い合わせいただければできる限りわかる範囲でお答えします。

-オーストラリア旅行, 旅行

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